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DATE : 2017/10/18 (Wed)
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DATE : 2008/12/20 (Sat)

エッグモデルとして、スクランブルエッグ編集部主催のオーディションに合格するのは至難の技!です。

それは『普通に写真・書類を書いて送れば受かる』というコンテストでは、ないからです。


受かるのは、いろんな意味で相当に期待させる方、と言えます。

審査で一番重要な『素材』に対して「情熱とひたむきさ」、例えば写真のみだといくらでも可愛く撮る事は可能ですので、ビデオで送った人たちは、素の表情や声質、また性格まで見てもらうことができます。


応募者本人の努力(やる気・真剣味)はもとより、御家族や友人の協力を得て、一生懸命撮影しているのを見てしまうと、心が傾きます。


エッグモデルとして受かる審査の基準が、かわいいとか、スタイルがいいとかいうことならば、それなりに納得しやすいでしょうが、「新鮮さ」「将来性」「大物感」となりますと、雲をつかむような話になります。


審査が、しばしば曖昧模糊と思われるのはそのためです。

しかし、エッグモデルとしては、「新鮮さ」を最大の基準にして、「ホームランが打てるかもしれないし、三振かもしれない」、そんな人が、受かることが多いようです。

オーディションの審査は、ある種、博打ですからね。

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